ジェイソンウィンターズティー
コンビニに寄って会社に行ってきました。本日の業務はまあ普通でした。こうして会社が終わったらお楽しみです。今日はいつものようにデパートに寄り道してきました。 今日見たかったのはジェイソンウィンターズティー です。この間からジェイソンウィンターズティーのことが気にかかっていたのです。ちなみに帰ってきてネットでジェイソンウィンターズティーを調査してみるといくつか見つかったので紹介しておきます。
こうやって淹れなければいけない、という絶対の方法はあまり決まっていません。 紅茶を茶葉でいれて飲むときのように、ティーポットに適量の茶葉をいれてお湯を注ぐという簡単な方法でも構いません。 なので、紅茶用のティーポットや緑茶やほうじ茶などを飲むときに使っている急須でいれても大丈夫です。 でもひとおとり、簡単なハーブティーのいれ方をご紹介しておきますね。 まずはホットの場合です。 お湯を入れてティーポットを温めておきます。 その間にお湯を沸かします。 お湯が沸いてきたら、ポットもあたたまっていることでしょう。 入れておいたお湯を捨てて、ハーブティーを1杯いれるのならそこへハーブをティースプーンに山盛り1杯いれます。 これはドライハーブの場合です。 フレッシュハーブを使うときは2~3倍のハーブが必要です。 紅茶の場合だと、「ポットのための1杯」といって余分に1杯いれますね。
わかしたお湯を少しだけさましてからポットへいれます。
そのまま2、3分フタを忘れずにしてからおきます。
このときの時間は、花や葉の場合は短めに、茎の場合には長めで5分くらいです。
さめてほしくないときは、ティーコージーなどで保温をします。
なければタオルをポットに巻いて保温してもいいでしょう。
時間がたったらティーカップに注ぎます。
アイスにする場合には、濃い目に淹れるためハーブを多めに使います。
ただ、濃くしたいからといって長く置きすぎると、渋みがでることもありますのでお好みで調節してください。
氷をたっぷりいれたグラスに一気に注ぎ手早く冷やします。
このとき、氷が少ないなどで一気に冷えなかった場合には、さめるにつれてにごってくることがあります。
そうなったら、熱湯を少しそそぐことでクリアな色になります。
ハーブティーは作用の他に、香りや味、色なども一緒に楽しむのがおすすめです。
なので、色の付いたティーカップよりは白もしくは透明のものを選んだ方が、ハーブティーならではのきれいな色もよくみえると思います。
ジェイソンウィンターズティー